気になったニュースや、趣味のPCに関した話題などを中心に、小説などの作品なども含めて色々と電波を発信してます。 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
   --:-- | Top

空を見上げる少女の瞳に映る世界

とても長い題名ですが、これ、アニメの題名なんですね。
京都アニメーションが手掛けているもので、例によって動くアニメです。「アニメが動くのは当たり前だろ。なに言ってんだ」という人もいるかと思いますから、ちょっと説明します。イラネって人は飛ばしてくださいな。


 アニメというのは一枚一枚絵を描くわけですが、絵の枚数が非常に多いわけです。
 本来2、3枚ぐらいで済まされるようなシーンも倍以上描いてるので、とてもよく「動く」ということなんですね。
 そういった意味も含めて、京アニを見る度に、京アニのクオリティは異常(素晴らしい意味で)だと思うわけです。

しかし、3話はいい最終回だった・・・。 なーんて冗談ですよ、HAHAHA と言いたい。激しく言いたい(いや、もう言ってるし) 本気で3話で完結? と思いました。雰囲気としても「長い戦いが終わった・・・アイツら、やったんだな」というような感じでした。 恐らく私だけではないはず。このアニメを見てた人なら誰しも「はぁ?」となるはず。そんないい最終回でした(違)

ちなみに最近のではライドバックというアニメは個人的に良いかも。変形するバイク(ライドバック)や疾走感もあり、裏では政治と軍が動き始め・・・。
 萌えという要素に縛られていない近未来なアニメですね。近未来なアニメと言えば、攻殻機動隊もよかったなー。第三部ないかなあ。
   12:09 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

Comment







(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可

Trackback

http://tukimiyayu.blog53.fc2.com/tb.php/8-39ed4256
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。